細胞膜の
向こう側にひろがる
フロンティアへ。
わたしたちは独自の
PepMetics®技術で
あたらしい薬を届けていく
細胞膜の向こうにひろがる
フロンティア
体の中では無数の細胞の中で起こるタンパク・タンパク結合(PPI)。
情報伝達や、物質のやりとりも含め重要な役割を担い、
ひとたび不具合が起こるとさまざまな疾患を引き起してしまいます。
これまでに疾患をひきおこす細胞膜の中での結合を
別の化合物でタンパク質に擬態し
ブロックする可能性が探られてきました。
が、そもそも低分子でなければ細胞膜に入り込めない。
そしてタンパク質に擬態し
強く結合をブロックできる低分子構造をつくることが難しく、
創薬ターゲットになりえませんでした。
情報伝達や、物質のやりとりも含め重要な役割を担い、
ひとたび不具合が起こるとさまざまな疾患を引き起してしまいます。
これまでに疾患をひきおこす細胞膜の中での結合を
別の化合物でタンパク質に擬態し
ブロックする可能性が探られてきました。
が、そもそも低分子でなければ細胞膜に入り込めない。
そしてタンパク質に擬態し
強く結合をブロックできる低分子構造をつくることが難しく、
創薬ターゲットになりえませんでした。
PepMetics®技術で
あたらしい薬を届けていく。
細胞膜の向こうに広がるフロンティア。
そのフロンティアで新しい薬をつぎつぎとつくりだす創薬基盤、
それがPRISMBioLabが開発したPepMetics技術です。
タンパク結合面の6割に関与しているヘリックス構造を
高い精度で再現。
さらに複数のヘリックス構造を模倣した骨格と
アミノ酸側鎖を組み合わせることで
億単位の組み合わせを作り出すことができるようになりました。
この技術で細胞膜の向こう側で起こる疾患を引き起こす
さまざまなタンパク結合をブロックできる低分子化合物を
つくりだす道がついに拓けたのです。
そのフロンティアで新しい薬をつぎつぎとつくりだす創薬基盤、
それがPRISMBioLabが開発したPepMetics技術です。
タンパク結合面の6割に関与しているヘリックス構造を
高い精度で再現。
さらに複数のヘリックス構造を模倣した骨格と
アミノ酸側鎖を組み合わせることで
億単位の組み合わせを作り出すことができるようになりました。
この技術で細胞膜の向こう側で起こる疾患を引き起こす
さまざまなタンパク結合をブロックできる低分子化合物を
つくりだす道がついに拓けたのです。
About us
わたしたち PRISM BioLab は、製薬会社・バイオテック・研究者のみなさまと共に、このフロンティアを開拓し、世界へ希望を届けます。
Business model
自社開発事業
自社で創薬標的を選定し臨床化合物を開発してライセンス
共同開発事業
パートナー(製薬会社)の創薬標的に対し、PepMeticsを活用して臨床化合物を探索してライセンス






